2007年11月23日

叶美香写真集 Sweet goddess

叶美香写真集 Sweet goddess



  • これまで秘密のベールに包まれてきた叶美香の衝撃の内容が明らかになった。ヘアヌード写真ではバストトップは薄いピンク色、アンダーヘアはアイブロウを施した眉のよう。ミロのビーナスも顔負けのパーフェクトボディーが全開されていた。 叶美香のB98/W57/H90のまばゆいばかりの奇跡のボディーが、ついに神秘のベールを脱いだ。バストトップやアンダーヘアを露出したフルヌードは96ページのうち13ページにわたり、見開きなど8カットを披露している。


  • 表紙カットはバストトップとアンダーヘアが“生花”で隠されている。写真集の中身をネット上で公開できないのが残念であるが雰囲気を紹介する。

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  • 光り輝くネックレス以外、一糸まとわぬ姿で横たわる叶美香。真っ白な柔肌に包まれた、型崩れしない豊満な胸がふたつ。その巨乳の頂点には、小ぶりの乳首が形よく並ぶ。アイボリーホワイトに溶け込むような薄いピンクで、同じ色の乳輪も小さくて薄い。

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  • バストトップから、くびれたウエスト、丸みを帯びたヒップラインへと視線を落とすと、薄く整ったアンダーヘアが視界に飛び込んでくる。まるで薄い眉をアイブロウで整えたように、中心から左右へ緩やかなカーブを描く。芸術の域にまで達したパーフェクトボディーが豪華なネックレスと美しく調和している。
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  • 叶美香は「姉は普段から私が着替えている時でも平気でシャッターを押していましたから、日常生活の延長上という感覚で撮られました。自然な感じが出ていると思います。姉のアングルは新鮮でした」と明かし、恥じらいはなかったという。


Sweet goddess の参考レビュー

(楽天のユーザレビューより)

  • 綺麗すぎ!!迷いましたが、買ってよかったです。こんな体になりたい!

  • 友人(女性)が欲しいとの事で購入。友人曰く「同姓から見ても綺麗!でも作り物みたい(笑)」とのこと。僕も見てみたいです。

  • 叶美香さんのファンで買ってしまいました。とってもキレイなボディでうらやましい。

  • 全身整形ってかんじもしますが、ナイスな土台があってこそなせることでしょう。DVDも付いていて、お姉様との撮影風景が収録されています。ゴージャス姉妹はあこがれです。

  • 予約して待った甲斐がありました。出版前にもかなり話題になっていたと思います。しかしながら、いやらしさが全くないのも、この写真集の素晴らしさでしょうね。次は、叶美香さんがカメラマン、叶恭子さんが被写体になるのが登場するかもしれませんね。


叶美香写真集 Sweet goddess(2)



  • 叶美香、衝撃のヘアヌード写真集の中身の画像は、前作「Sweet Goddess」よりさらに過激に!「Sweet Goddess2」は4万部限定発売 ゴージャスボディーをさらに露出する。4月に発売された衝撃の前作「Sweet Goddess」は20万部を突破するベストセラーに、そこでカメラマンを務める姉の叶恭子が、さらに露出度を高めて続編を撮影。


  • 叶恭子は、読者により喜んでもらうために、芸術性を踏まえた上で美香に露出度の高いポーズを要求。前作で証明したプロ顔負けの腕前で、関係者を「ここまで、いっちゃうの?」と驚くほどのセクシーカットを激写しまくった。


  • 前作「Sweet goddess」では96ページのうちフルヌードは13ページだったが、関係者によると「今回は出し惜しみすることなく、ふんだんに織り込まれています」と期待の証言も。美香の奇跡のボディーが存分に堪能できる。さらに、撮影時の着用済み衣装の切れ端を「叶美香セレブのお守り」として袋とじで付くという。

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  • 撮影はモルディブや欧州数か国で行った。全部で96ページあるが、関係者は「前作は女性に見てもらいたい狙いがあったが、今回は男性目線からの写真が多い。よりハードになっています」。バストトップやヘアの披露だけでなく、より過激さを追求した内容になっているという。


  • 第1弾の「Sweet Goddess」は20万部(公称)の売り上げを記録。女性の購買者も多く、写真集としては異例のベストセラーとなった。第1弾発売会見で花王美香は「姉じゃないと恥ずかしくて撮ってもらえなかった」。叶恭子は「叶美香さんは生きるドール。この世のものとは思えないほど美しい」と話していた。


Sweet goddess(2)参考レビュー


(楽天のユーザーレビューより)

  • すごいアンドロイドみたいな完璧な肢体。これを見てイメージして(完璧すぎるから)、人間の私はそれなりにちょぴっとでも頑張ってみようかな。

  • え~っ。買ったのバレるじゃ~ん。って、あえてレビュー!!宮沢りえのヌードに比べたら、結構エロさがあります が、キレイ。うらやましいよ。目標にしたいけど...。無理。素材が違う。金も無い!!

  • 本当に綺麗だった(#^.^#)エロスの芸術といった感じですが 全然 いやらしくなく同じ女性として感動しました。痩せている訳でなく ちゃんと つくべきところに 程良い女性らしい脂肪もついていて丸味を帯びたSEXアピールのある ボディに うっとりです。やはり痩せ過ぎは 魅力ありませんよね(#^.^#) 是非 見て下さい!

  • 叶美香さんの華麗なボディを余すこと無く鑑賞する事が出来ました。付録の袋とじも期待に胸を膨らませてドキドキ状態で開封しました。お薦めの一冊です。


叶美香について



  • 叶美香は第20回1988年ミス日本グランプリ。

  • 高校時代、本名である玉井美香の名で阪神タイガースを応援する番組「週刊トラトラタイガース」に番組アシスタントとして出演している。

  • 1988年、日本テレビ系の深夜番組「11PM」のカバーガールとしてレギュラー出演している。

  • その後、某プロデューサーの肝煎りで玉乃ヒカリと改名、グラビアアイドルとして活動していた。当時もテレビ出演などの経験があり、新人としては売れ行きはそこそこであった。

  • 叶姉妹では奔放な姉のフォローをするしっかりものの妹の役。恭子と一緒に出演するだけでなく、単独でのテレビ番組出演も多い。姉の行動に振り回されることもしばしばだが、それをよくテレビでネタにしている。

  • 2000年、映画「サルサ」の主題歌を日本語でカバーしたシングル「サルサ!アマイエクスタシー」をリリースした。ちなみに恭子が作詞をしている。オリコン初登場152位、2週目176位。

  • 2006年、ヘアヌード写真集「Sweet Goddess」が発売された。男性はもとより女性にも広く支持され、20万部を突破するベストセラーとなる。


玉乃ヒカリ(叶美香の旧芸名)時代の作品



  • 『私をスキーに連れてって』ホイチョイ・プロダクションズ(1987)

  • 『11PMカバーガール』日本テレビ(1988)

  • 『ハラスのいた日々』映画:松竹(1989)

  • 『Be Cool!』写真集:大陸書房(1989.10)

  • 『どっきんアイランド』ビデオ:大陸書房(1989)

  • 『南の島のドッキンハンター』ビデオ:大陸書房(1990)


身長 170㎝

体重 ???

スリーサイズ B98cm、W58cm、H91cm

叶美香エピソード



  • 叶美香は着用している物の殆どが、姉のお下がりだという。

  • 好奇心旺盛らしく、事細かに聞いて店員を困らせる事があるらしい。

  • 連夜姉の世話に追われ、なかなか彼氏が出来ない。また、男性を恭子によく奪われてしまうらしい。